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寿紙工は昭和36年に京都東山の地で創業。
京の伝統産業である清水焼や西陣織などの大切な製品を丁寧に包み、
その魅力を高める紙器づくりに取り組んできました。
匠の技を引き立てるために、見た目の美しさはもちろん、
手触りや質感、強度にもこだわり抜いた紙器を製造。
紙という素材が持つぬくもりを大切にしながら、
“中身を守り、想いを伝える箱”として、
伝統と現代のものづくりをつなぐ存在でありたいと願っています。
寿紙工
ことぶきしこう